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靜哲人『絶対発音力』正誤表

2010.11.26.00:05

この本を使った授業は第四部に入りました。ポンポンメソッドの指導法を研究中です。

さて、これまでにわかったケアレスミスです。靜先生見てますかね~
私は普通に読んでる人よりはるかに隅々まで見ているつもりなので、いろいろ発見します(^_^;
本というのは、この程度のまちがいは必ずあります。

p.169 ton の発音はこの音ではありません。
p.183 track B-63 の録音の順番が本と違っています。
p.207 advantaenous → advantageous
p.220 meetinng → meeting
p.222 Rome is not built in a day. dayのところは大ポンですが図が小ポンになっている。
p.223 devine → divine

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プロフィール

SH

Author:SH
東京大学大学院総合文化研究科出身。現在、地方の公立大学教授。第二言語習得研究・音声学等の知識をもとに25年以上にわたり英語教育に携わる。
TOEIC990点。
英語のほかいろいろな言語をやってみました。フランス語・ドイツ語・中国語も本を読むことはできます。現在は中国語とロシア語を学習中で、自分の外国語学習理論による多言語習得をめざしています。ハングル能力検定3級合格。

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