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韓流TOEIC本着手

2011.08.14.00:47

イクフンの解きまくれが終わりました。これも本番より難易度が高い本だと感じましたが(特に、聞き取りにくい発音のスピーカーがイギリス系に一人いる)、訓練としてはそのくらいがいいかも思いました。

この解きまくれの8回分でびっくりしていたら、原書の韓流模試本は10回、12回の世界ですから・・ 2000円以上で3回分の模試本とかを買っていた(私はあまり買っていないが)今までの日本と比べると、量的にも異質な世界に入るということができます。

実は今はちょっと家を離れているので、あまり重い本は持って行けず、韓流本のLCのパート2をiPodに入れて持ってきてます。上級者ならばスクリプトや正解を見なくても、わからないものは聞き直すだけでだいたい理解できると思います。andyさんのおすすめに従ってヨウンシガンから着手してみました。公式問題集よりは難度が高いです。だいたい解きまくれ本と同じように感じます。しかしこれが12回ですから圧倒的ですね。問題形式に徹底的に慣れることによってLC495点は取れると考えていますので、韓流本を使って量で勝負したいと思います。
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SH

Author:SH
東京大学大学院総合文化研究科出身。現在、地方の公立大学教授。第二言語習得研究・音声学等の知識をもとに25年以上にわたり英語教育に携わる。
TOEIC990点。
英語のほかいろいろな言語をやってみました。フランス語・ドイツ語・中国語も本を読むことはできます。現在は中国語とロシア語を学習中で、自分の外国語学習理論による多言語習得をめざしています。ハングル能力検定3級合格。

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